画期的なタコの処理方法を開発 by プリヒル姉さん

週刊ジャーニーのごくウマ3選でもお馴染みのプリヒル姉さん。プリムローズヒルとマーブルアーチにあるフランス系鮮魚店「La Petite Poissonnerie」にお勤めの姉さんが画期的なタコのお掃除の仕方を投稿してくれました。日本人はこれまで数百年にわたってタコを塩で揉んでぬめりを取ってきましたが、これだとタコに塩分が入り過ぎて塩辛くなってしまうことがあります。そこで姉さんが開発した新技術。これならぬめりも汚れもさっと落ちて塩味は一切入らない。さらに家にほぼ必ずあると言っていい食材を使うので健康被害もなし。みなさんもどうぞ一度お試しください。さてと、タコ釣りに行くか。

これは伝説になるかもしれない、いやノーベル賞か?!タコの汚れ&ぬめり取り

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cookbuzz編集部