またもやメガン妃とハリー王子にバッシング!? クリスマスの予定をめぐり…

@ Mark Jones

ファンも多いが、何かとバッシングの対象にもなりがちなサセックス公夫人ことメガン妃(38)=写真左=が、夫のハリー王子(35)=同右、そして息子のアーチーくん(6ヵ月)とともに、今年のクリスマスは英国ではなく、メガン妃の母であるドリアさん(63)と過ごすために米国に滞在する予定であるらしいことが明らかになり、物議を醸している。各メディアが報じた。

サセックス公夫妻ことメガン妃とハリー王子は、現在、公務から解放された6週間の「休暇」中。夫妻はアーチーくんを連れて、11月28日の感謝祭を祝うために訪米するものの、クリスマス前には帰英すると見られていた。
しかし、ここにきて、ハリー王子が祖母エリザベス女王(93)に、親子3人でクリスマスも米国で過ごしたいと願い出た模様であることが発覚。
エリザベス女王と夫君のエディンバラ公(98)は、東イングランドにある別邸、サンドリンガムでクリスマス休暇を過ごすのが恒例。特に、25日のクリスマス当日は、女王と英王室メンバーがそろって地元の教会に出向くため、多くの王室ファンが沿道で歓迎することでも知られる。
女王は、ハリー王子の決心を尊重すると答え、サンドリンガムに来ないことを許したと報じられているものの、同女王が残念に思っていることは間違いないと王室関係者は話す。また、サセックス公夫妻と、他の王室メンバーの溝がさらに深まることも懸念されている。
どうして、批判される選択ばかりするのか、その理由をちょっと聞いてみたい!

By 週刊ジャーニー (Japan Journals Ltd London)