
■5月27日(土)午後、トゥイッケナムで開催されたラグビーユニオン・プレミアシップ決勝の試合中、環境団体「ジャスト・ストップ・オイル」の活動家がピッチ内に乱入する出来事があった。英各メディアが報じた。
これにさきだち、同25日(木)、同団体の女性活動家3人がチェルシー・フラワー・ショーに乱入。同様の抗議活動を展開し、出展作品の一部が破壊された。
ラグビーユニオン・プレミアシップ決勝の試合中の抗議運動に関しては、試合開始から21分、男性2人の活動家がピッチ内に侵入。オレンジ色の粉を撒き、その処理のために試合は一時中断された。観客のあいだでも大きなブーイングが起こった当時の様子は動画で確認できる。By 週刊ジャーニー (Japan Journals Ltd London)








































![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)








セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』