英南東部イースト・サセックスで泥酔して車を運転した末に衝突事故を起こした車両に搭載されたドライブレコーダーの映像を、警察が公開した。BBCが報じた。
写真:酔っ払い運転でラウンドアバウトを大きく外れる車。
イースト・サセックス警察は、酒を飲んで酩酊状態となったまま車を運転し、数マイルに渡ってラウンドアバウトで芝生にはみ出したり、生垣をかすめたりのふらふら運転を続けた挙句、路肩に停止していた車に激突して停止するまでの動画を注意喚起のためにYouTube上で公開した。運転していたルイーズ・ウィラード被告(41)には24ヵ月の免停と150時間の無償労働の有罪判決が下された。最後は無人の車に激突して止まったから良かったものの、これが歩行者だったらと考えるとぞっとする。
その恐ろしいドライブぶりをぜひ動画でご覧ください。
by 週刊ジャーニー(Japan Journals Ltd, London)
























![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)
















セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』