バレンタインデーも終わり、ロマンチックな1日を過ごした人もいれば、残念な夜になってしまった人もいることだろう。人生いろいろ、というところだが、寝室での灯りについても好みが分かれることが分かった。「メトロ」紙が伝えた。
電力供給会社「Boost」が2000人を対象に行った調査によると、寝室でパートナーや配偶者と親密な行為に及ぶ場合、灯りを消して室内を暗くすることを選ぶと答えたのは10人中4人。自分の体型に自信がないことが主な理由と見られている。
一方、灯りをつけたままと答えた人のうちの25%は、明るいほうが興奮度が増すからと理由を説明。ただ、意外な理由を挙げた人もおり、行為中に眠り込んでしまわないようにするため、と答えた人もいたという。
ちなみに、「消灯派」がもっとも多かった都市はブリストルで半数以上の54%が暗い室内を好むことが判明。いずれにせよ、どうするのがいいか、互いに相談するしななさそう!?
By 週刊ジャーニー (Japan Journals Ltd London)
























![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)
















セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』