■女性がサンベッドに閉じ込められ、危うく焼かれそうになる出来事があった。「メトロ」紙(電子版)が伝えた。
ナタリー・レネさん(33)はレスターシャー、ラフバラの日焼けサロン店でベッドに腰を下ろし、サンベッドの蓋部分がバタンと音を立てて閉まった瞬間、何かとてもまずいことが起きた予感があったという。蓋が開かないことに気付いたナタリーさんは「このままでは焼け死んでしまう」とその時の恐怖を語った。
さらに「蓋はウンともスンとも言わなかった。閉所恐怖症なので怖かった。焼き死ぬか圧死すると思った。死んだ後に裸のまま外に引き摺り出されるのかとも考えた。5分ほど叫び続けていたらスタッフ2人が助けに来てくれたけどそれでも蓋は開かなかった。お客さん2人も手伝ってくれたけどダメ。結局レスキュー隊が呼ばれ、私は辛うじて紙一枚をまとって外に出してもらえたの。サンベッドは最近、点検があったばっかりって聞いたけど、レスキューの人はヒンジ(ちょうつがい)が完全にぶっ飛んでいたって言っていたわ」とナタリーさんはメインテナンスに不信の目を向けている。日焼けするのも命がけ。
By 週刊ジャーニー (Japan Journals Ltd London)
































![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)
















セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』