英国人が好む昔ながらの食習慣のひとつが、ビスケットを紅茶に浸して食べる「ダンキング」(dunk=浸す)。老舗紅茶メーカー「トワイニング」のマスター・ブレンダー、フィリッパ・サッカーさんが、人気雑誌「Good Housekeeping」にて、ダンキングにあたり、どのビスケットがどの紅茶にピッタリかを紹介した。「メトロ」紙が伝えている。
サッカーさんによると、同社の「エブリデー・ブレンド」名づけられた紅茶と相性が最も良いのはマクビティ社の「Rich Tea」。ジンジャー・ティーには「Bourbon Creams」、スパイシーなチャイにはマクビティ社の「Chocolate Digestives」、またブレックファースト・ティーには同じくマクビティ社のプレーンな「Digestives」が合うという。
早速試してみたい!?
























![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)
















セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』