3月20日は国連が定めた「幸せの日=インターナショナル・デイ・オブ・ハピネス」。この日、英国では「会社員も仕事の合間に『深呼吸』をしよう」と呼びかける人が現れた。「デイリー・テレグラフ」紙が報じた。
「幸せ」について指導する専門家で著作も持つマックス・ストロムさんは、ロンドン中心部で会社員を対象にした「ランチタイム深呼吸」のレッスンを開催。深呼吸は健康と幸せ、生産性をもたらすとしてこの企画を開催した。
2012年に定められたばかりの「インターナショナル・デイ・オブ・ハピネス」、知っている人はほとんどいないのではないかと思われるが、実際国が特別に何かを行っている様子もない…名ばかりと思うのは、筆者だけ?
























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