イビキなどが理由で別々の場所で眠るカップルについての調査結果が発表された。「デイリー・メール」紙が伝えた。
ソファ・メーカー「DestinctiveChesterfields.com」が2000人の英国成人を対象に行った調査で、イビキなどが原因で約1割のカップルが寝室を別にしていることが明らかになった。
寝室を別にしているカップルの割合がもっとも高いのはイングランド北部のヨークシャーで14%、ウェールズおよびイングランド北西部が13%となった。
また、別々に寝るようになった一番の原因はイビキ、これに続くのが口論であることも分かった。ただし、18~24歳のカップルについては、ケンカをしても就寝時間前には仲直りする割合が高いことが判明。これに対し、55歳以上のカップルについては6組のうち1組が口論のせいで3夜、あるいはそれ以上、別々に寝ることを選んでいるという。
別々に寝る場合、客室がもっとも一般的で、ソファがこれに続いたほか、7.5%は、浴槽内で寝ると答えたことも報じられている。
ちなみに、口論の原因となるのは、家の中をちらかすこと、お金のこと、運転がらみ、親族問題などとされているが、わざわざ浴槽で寝なくても…。
























![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)
















セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』