7/1 【ウィンブルドン】格式を重んじる運営サイドの頭痛のタネは…女子のコレ!

写真あり

毎年、天気が心配されるウィンブルドン。今年は雨が降ったりやんだりと、例年にも増して不安定な状態が続いているが、運営サイドを悩ませているのは、天候だけではないようだ。「デイリー・メール」紙が伝えた(写真は「デイリー・メール」紙より)。
ウィンブルドンのドレスコードは厳しく、選手たちは白いウェアの着用を義務付けられている。
しかし、入れ墨については何のルールもないという。
写真左から説明してみると…
スロヴェニアのポロナ・ヘルコグ選手(ガイコツとバラ)、米国のベサニー・マテック・サンズ選手(カラフルな花)、ロシアのスベトラーナ・クズネツォワ選手(「痛みは私を殺せはしない、痛みが私に屈するのだ」という文字)、英国のローラ・ロブソン選手(星型)といった具合。そのうち、入れ墨に関する規則もできてしまいそう!?

ロンドンおすすめレストラン
面白すぎる英国ジョーク
なるほど英国Q&A
ロンドン近郊トラベルガイド
ロンドン最新トレンド
面白すぎる英国史
面白すぎる英国の偉人
ロンドンでアフタヌーンティー