毎年恒例のガーデニングの祭典、チェルシー・フラワーショー。王立園芸協会が開催しているとあって、エリザベス女王(90)も毎年訪れている。ユーモアに定評のある女王だが、今年はこのフラワーショーにて「ブラックジョーク」を披露する場面があったことを「デイリー・テレグラフ」紙が伝えた。
それは女王がハーブ園芸師のジェッカ・マクヴィカーさんと、スズランの話をしていたときのこと。
マクヴィカーさんは「かつてスズランは毒として使われていたこともある花」と女王に説明。すると女王は「今週2回もスズランの花束を渡されたわ。私を暗殺しようと思っている人がいるのね」とサラリ。
このブラックジョークのスルドさに周りは度肝を抜かれたに違いない。まだまだ現役の女王、隙がなさすぎる…?

















![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)
















セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』