英国人が「理想の家」に求めるものが調査により明らかになった。「デイリー・メール」紙が取り上げた。
不動産会社が2000人のマイホーム所有者を対象に行った調査によると、「理想の家」にするにあたり、一番に望むのは「全寝室を浴室・トイレつきにすること」で48%だったという。これに次いで45%が「ウォークインクローゼットがあること」、43%は「バルコニーがあること」と回答。
また、我が家について「人に見せびらかすこと」より「リラックスすること」を優先したいと考えていることも判明した。
これを反映してか、10人に4人が「リラクゼーションルーム」を持ちたいと回答し、30%は自分の図書室を、20%はボーリング場を、17%はディスコを持ちたいと答えたという。
一方、金銭にはシビアな面も見られた。たとえお金を十分に持っていたとしても、「理想の家」とはいえ、家に300万ポンド以上はかけたくないという回答が半数を占め、多くの人が寝室数は3~4つで十分と答えたことが判明。一般庶民は、なかなかつつましい!?

















![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)
















セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』