
1597年刊行の『The Herball』という本の中に、シェークスピアが描かれているとする説が発表され、話題となっている。各メディアが報じた(写真は「デイリー・メール」紙より)。
シェークスピアと信じられている肖像画=写真左下隅=とは、まったく異なる姿=メインの写真=であるだけに、にわかには信じがたい。しかし、この『発見』を今週発行の『Country Life』に発表した、マークグリフィス氏は確信を持っているという。
決め手となったのは、シェークスピアが活躍したエリザベス1世の時代に貴族のあいだで流行した、ラテン語を使った暗号。月桂冠をいだき、ローマ風のいでたちをした人物のただしがきが「ウィリアム・シェークスピア」であると解読するに至ったと説明されている。
月桂冠でかくれているため、頭髪があるのかないのかわかりづらく、なんとも言えない!?

















![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)
















セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』