「デメキン(出目金)」という品種もあるくらいなので金魚にとって目は特別なチャーミング・ポイントと言えそう。そんな大事な目に腫瘍を患ってしまった金魚のモンティ君=写真(「メトロ」紙より)。しかし、このほど無事に腫瘍摘出手術を済ませ、飼い主とともにブリストルの自宅へと戻ったという。「メトロ」紙が報じた。
費用は200ポントとされる手術では、水溶性の麻酔薬が用いられ、エラから水を流しつつける処置がとられたとされている。
英国では最近、金魚に手術を受けさせる飼い主が増えているとされ、中には便秘に苦しむために手術に持ち込まれたケースもあったという。
愛するペットのためなら、この程度の出費は痛くない!?

















![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)
















セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』