
■イーロン・マスク氏が所有するツイッターがブランド名を「X」に変更。親しまれた青い鳥も廃止が決まった。英各メディアが報じた。
デスクトップ版では既に青い鳥が黒地に白の「X」に置き換えられたが、25日現在、モバイルアプリでは青い鳥のまま。ツイッターのオーナーであるイーロン・マスク氏は今後、投稿も「ツイート」から「X’s(エクスズ)」に呼称が変わると説明している。
インドのPayTMや中国のWeChatのような「スーパーアプリ」はショッピングや決済などを行うことが可能。マスク氏は古めかしいツイッターを「X」という「スーパーアプリ」にギアアップさせる構想を持っているとされるが、事実なら「スーパーアプリ」の世界ではかなり後発となる。さらに若い世代は機能が限定的なツイッターから他のアプリに移っていると言われ、残されたツイッターのヘビーユーザーは高齢化しており、急激な変化に嫌悪感を示す可能性があると言われている。マスク氏、どうする?By 週刊ジャーニー (Japan Journals Ltd London)








































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