
■ハリー王子が自伝「スペア」の中で17歳の時に童貞を喪失したと語って世間の注目を集めたが、この度そのお相手が自ら名乗り出て、当時の詳細を自ら話し、大きな注目を浴びている。英メディアが報じた。
2001年7月、サーシャさんの19歳の誕生日を祝うパーティーがパブで開かれた。サーシャさんは2歳年下のハリー王子とテキーラ、ベイリーズ、サンブーカなど10ショットほど飲んだ後、パブを抜け出して野外で愛し合ったことを認めた(動画はサーシャ・ウォルポールさんのインタビューの模様。©Daily Mail)。
「2001年7月、ウィルツシャー、ノートンにあるパブ『バイン・ツリー・イン』の駐車場奥の牧草地で一度きり関係を持ちました。2人ともとても酔っていました。私はハリーにタバコをあげました。自分のタバコに火をつけてから彼にも火をつけてあげました。吸い終わると彼がキスをしてきました。とても情熱的でした。パーティーを抜け出したのは15分ほどでしたが、行為そのものは5分ほどでした。バタバタしていたけど情熱的でキラキラした瞬間でした。自伝では17歳とあったけど、ハリーは16歳だったはずです。私にとってそれは友人のハリーでした。その彼がたまたま王子だったのです。でも、それは起こってしまった。終わった後、彼のお尻を片手で叩きました。可愛い桃のようなお尻。若者のそれでした。その後、ハリーは警備員に見つからないよう赤い電話ボックスの中に隠れました」と当時の様子を赤裸々に語った。
By 週刊ジャーニー (Japan Journals Ltd London)
































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