続くメガン妃バッシング…服のシワまで批判の的に!

昨年5月にハリー王子と結婚し、英王室の一員となったメガン・マークルさん(37)。その人気ぶりを伝える記事が数多く見られる一方で、「(メガン妃とメディアの)蜜月は終わった」と冷たく言い放つ記事なども現れるようになっている。バッシングと見なされる記事も続々と登場。同妃の服のシワまで批判の的になっていることを「デイリー・メール」紙が報じた。
記事内では、1月10日に年始の公務に臨んだメガン妃のコートに言及。「Oscar de la Renta」デザインの2600ポンドという高級ブランド製品だっが、車を降りた時点で背中全体に目立つシワが大量についていた。
メガン妃の服のシワといえば、結婚式のウェディング・ドレスから始まり、複数の場面で「シワが気になる」と指摘されており、オーストラリアでの公務で着用したシャツに至っては「アイロンをかける必要あり」と厳しい評価がくだされたという。
高級ブランド「Mulberry」の元クリエイティブ・ダイレクター、スコット・ヘンシャルさんは、メガン妃は「しわのつきづらい素材の衣服を選択すべき」と助言。
義理の姉であるキャサリン妃が好むニットなど、シワになりづらい素材でエレガントに装うことは可能としている。
さて、メガン妃、そしてチーム・メガンのスタッフたちはこの助言に耳を傾けるかどうか…。

By 週刊ジャーニー (Japan Journals Ltd London)

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