■ サッカーJ1の川崎フロンターレが15日、U―22日本代表の板倉滉(いたくら・こう)選手について、プレミア・リーグのマンチェスター・シティFCへの完全移籍が決定したことを発表した。
各メディアによると、27日に22歳の誕生日を迎える板倉は、14日にマンCと合意に至ったと見られ、まずはオランダ1部フローニンゲンに2020年夏までの期限付きで加入する。マンC側は板倉獲得を現時点で発表していないが、フローニンゲンは公式ウェブサイトを通じ、板倉の加入を発表。日本代表MFの堂安律(20)も所属している同クラブのツイッター上では、「Welcome Ko Itakura!」というメッセージとともに、板倉が「I'm very happy to join the great club FC Groningen.」と英語でコメントする動画が投稿された。 板倉は186センチと長身で、DFや守備的MFをこなし、東京五輪でも主力として期待されている。
マンCは昨季プレミア・リーグで優勝を果たし、今季は現在2位。日本人選手の移籍は今回が初めてとなる。
? Welkom Ko Itakura!??
— FC Groningen (@fcgroningen) 2019年1月14日
Morgen komt de 21-jarige Japanse verdedigende middenvelder naar Nederland. Hij komt over van @ManCity. #WelcomeItakura #trotsvanhetnoorden pic.twitter.com/TlVjE4Jc7T
By 週刊ジャーニー (Japan Journals Ltd London)
























![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)
















セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』