■ おなかが日増しに目立ってきている、サセックス公夫人メガン妃(37)。公的賭け屋では、出産日、性別、名前をめぐる賭けが既に始まっているが、このほど公務で訪れた北西イングランドでメガン妃みずから、出産日の「ヒント」となる一言を発したことが分かった。「デイリー・メール」紙が伝えた。
北西イングランド、リバプール近郊の町、バークンヘッドを公務で訪れたサセックス公夫妻。ふたりそろっての公務は今年初めてとあって、メディアの注目度も高かった。 夫妻をひとめ見ようと沿道に集まった人々と、気さくに言葉をかわしているうち、メガン妃はうっかり自分が妊娠6ヵ月であることを伝えてしまったという。
正確な出産予定日は公表されておらず、そのおなかの大きさから、出産は早ければ3月初旬とのうわさも流れていたが、「妊娠6ヵ月」発言から、おそらく4月下旬と推測されるに至っている。
また、性別については、夫妻そろって出産まで知るつもりはないと、メガン妃は笑顔で回答。出産までのお楽しみ、としたいという。
さて、生まれてくるのは男の子?それとも女の子?
By 週刊ジャーニー (Japan Journals Ltd London)
























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