こんにちは。週刊ジャーニー編集部です。ブレッチリーパークをぶら歩きしました。今回は天才数学者、アラン・チューリングを中心にまとめた話なのでタイトルは「ナチスの暗号を解読せよ」としましたが、日本の暗号もこのブレッチリーパークで研究されていました。日本関連の資料等も公開されています。 ミルトンキーンズは日系の企業も多くある、馴染の街ですね。ロンドンから車でも電車でもすぐなのでご興味のある方はぜひお運びください。敷地内あるカフェで食べたローストチキンと温野菜がとてもちゃんとしていて驚きました。イギリスの食事も向上していますね。嬉しいです。