こんにちは。週刊ジャーニー編集部です。
ロンドンのタワーブリッジをぶら歩きしました。
言わずと知れたテムズ川にかかる可動橋、タワーブリッジ。シティ側の麓には橋の名前の由来となったロンドン塔(Tower of London)があります。ロンドン塔の景観を損なわないようにとタワーブリッジにも花崗岩が使われました。観るだけでも楽しめる美しい橋ですが、タワーブリッジは内部を見学することができます。床が透明になったグラスウォークが目玉です。さらに2017年には、橋を開閉するために1974年まで使用されていた蒸気機関の公開が始まりました。結構楽しめます。晴れた日にぜひどうぞ。

その他の記事