
1485年、ヨーク家のリチャード3世を破り、30年続いた“ばら戦争”を終結させたヘンリー・チューダーはそのままヘンリー7世として即位、チューダー朝を創始した。しかしイングランドにはまだ、ランカスター家分家出身のヘンリーの即位を面白く思わない諸侯が多数存在した。チューダー朝に圧倒的なカリスマ性が求められた。ヘンリーは一計を案じた。長男をアーサーと名付けた。やがてこの子が即位すれば伝説の「アーサー王」が誕生する。成功すればこれほどのカリスマはなかった。しかしある日、突然の不幸がアーサーを襲う…。(上映時間:7分27秒)
つづきは動画で↓
アーサー王になれなかったプリンス アーサー・チューダーとキャサリン・オブ・アラゴン、そしてラドロー城 Arthur, Prince of Wales and Ludlow Castle
【お詫びと訂正】 キャサリン・オブ・アラゴンの続編を作っていて、当動画の字幕に誤りがあることに気が付いてしまいました。キャサリンが生まれた年を2年間違えています。そのため、3:18 キャサリンがプリマスに到着した時は13歳ではなく15歳。そして 5:53 アーサー王太子が死亡し、キャサリンが未亡人になったのは16歳の時でした。続編との間に食い違いが生じてしまいますので予め訂正させていただきます。目を皿のようにして調べているつもりだったのですが…許してください。
By 週刊ジャーニー (Japan Journals Ltd London)
























![私のイチオシ[スーパー編]](/images/common/category/ichioshi-img_sq.gif)
















セール情報をいち早くGET!今週のお買得★食料品『TKトレーディング』