7/15 66歳のプリンセス・マイケル・オブ・ケント、若々しい微笑を披露

プリンセス・マイケル・オブ・ケント(日本では「ケント公爵息マイケル王子夫人殿下」などと訳される)、マリー=クリスティーヌ夫人が、ガーデン・パーティーに出席し、66歳とは思えない若々しい笑顔をみせた=写真右上(写真はいずれも「デイリー・メール」より)。
「デイリー・メール」紙が報じたところによると、今月12日、ロンドン南西部のリッチモンドにあるレディー・アナベル・ゴールスミスさんの自宅で催されたガーデン・パーティーに出席した同夫人は、明るいオレンジ色の装いに金色の大きなジュエリーを着用して出席。20年前=同右下=より目元のシワも少なくなっており、若々しい表情だったという。
同夫人は、顔のシワをのばすために過去10年間にわたりボトックス注射を使用していることを認めているが、美容整形外科のアレックス・カーディス氏は同夫人が美容整形手術を受けたのでは、という見解を示している。
「あごや首、頬などにまったくたるみがないので手術を受けたのは明らかだ。ボトックスには限界がある。以前の写真ではわかる、鼻から口のラインのシワを隠すためにフィラーも注入したと思う」と話している。
マリー=クリスティーヌ夫人は、エリザベス女王のいとこに当たる、ケント公爵息マイケル王子の妻で、結婚して33年になる。
何かと世間を騒がせることが多く、英王室筋では密かに『プリンセス・プッシー(厚かましい)』と呼ばれている。

 

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